es. 〜エス〜

2015年に結成された 東京拠点のロックバンド 「es.」

マナブ
Vocal

es. Official FB Page
https://www.facebook.com/es.rockmusic

出身地:埼玉県
略歴: 小学3年の時、チェッカーズで音楽に目覚める。HOUND DOG, SHOW-YA, X Japan等に影響されロックの道へ。その後、単身カナダへ渡り、マリリン・マンソンに傾倒。 高校を卒業と同時に「専門学校muse音学院 」入学。原田千栄(ゴーストスイーパー美神 主題歌)に師事。卒業後、同校ボーカル科講師助手、メイト音楽院、個人でのボーカルトレーナーを務める。 1996年に渋谷 eggman でのワンマンライブ、「Scream Of The Beast」での、原宿 ルイードワンマンライブを敢行。USENインディーズチャート1位を飾り、TV、雑誌等メディアへ多数出演。 2000年には、サマーソニックへの出演を成功させたが、翌年、方向性の違いから脱退。 その後もボーカルトレーナーとして活動しながら、「es.」の他、自身のバンド「Dust Co., Ltd. 」でも活動中。これまでの音楽キャリアで影響を受けた様々な音楽と、体に染み付いたJ-POPとを融合させる曲作りに力を注いでいる。 主な共演アーティスト(敬称略、順不同): 長谷川浩司(ex. THE ALFEE, Abingdon boys school)、山石敬之(ex. THE ALFEE)、川村ケン(ex. ZIGGY, 安室奈美恵)、西尾智弘(ex. ZIGGY、TM Revolution)、小林 勝(Ba)(ex. ザ・クロマニヨンズ)、原田千栄(ゴーストスイーパー美神 主題歌)

yuske
7st Guitar

出身地:北海道
略歴: 高校時代よりギターを始め高校卒業と同時に上京。「専門学校muse音学院 」入学後、本格的に音楽活動を開始。 7弦ギターをメインで使用し、ライブサポートやセッションワークなど数々のバンドで活動の枠を広げる。 その後、音楽活動の中心を自身で立ち上げたバンド『 ARCANA 』に置き、クラウン徳間ミュージックより1stアルバムを全国リリース。全国各地のライブを成功におさめる。 現在は、インストゥルメンタルの楽曲中心のソロプロジェクトやライブサポートを行いながら、自身の活動と並行してソロギタリストとしてもライブ活動をスタートさせるなど、バンド、ソロを問わず、多岐に渡り活動中。

Masahiko
Drums

Official Web Site
http://musicoflife7.wix.com/masahiko-official

出身地:愛知県
略歴: 幼少のころよりDrums、Pianoを始め、高校卒業後、『専門学校muse音学院』に入学。ドラマー:スコット・レイサム氏に師事。 在学時にavexのアーティストのバックバンドでプロ活動を開始。名古屋ドーム等での数々のイベントに参加。 自身のバンド「Seek」の活動を経て、元X-japanや元Loudnessのベーシスト沢田泰司氏達と結成した「Taiji with HEAVEN’S」に参加。 その他、「専門学校muse音楽院」のドラム科講師や様々なアーティストとの共演、イベント&TV&レコーディング& ツアー、ピアニスト&アレンジャー&バンドプロデューサーとしても日々精力的に活動中。 主な共演アーティスト(敬称略、順不同): 久保田光太郎、伊礼彼方バンド、並木のり子バンド、Dai、里村源多朗、清水賢治(元D.T.R)、植村花菜、花花、DEPAPEPE、のだめオーケストラのメンバー等、キマグレン、琴姫バンド 他多数

鈴木とし
Bass

MOZ Official Web Site
http://moz.powersounds.net/
es. Official FB Page
https://www.facebook.com/es.rockmusic

出身地:静岡県
略歴: 少年期は、Guns ‘N Roses, Mr.BIG, Dream Theater 等々の洋楽ロックに傾倒。いつしかJeff BeckやJoe Satriani等のインストロックやジャズ・フュージョンに目覚める。 高校卒業後は、音楽専門学校「MESAR HAUS 」に入学。同時にベーシストの櫻井哲夫氏に師事。同氏のローディを務める傍ら、著名アーティストたちのローディを集め、インストトリオロックバンド「three」を結成。2枚のアルバムをリリース後、ギタリスト脱退。その後、バンド名を「MOZ」として活動再開。現在も活動中。 ソロ活動の一環として、いくつものアーティストのサポートや、法田勇虫(ex.浜田省吾 など)、岡本郭男(ex.スペクトラム, AB’Sなど)らメジャーアーティストとのセッションなど、精力的に活動を行う。 6弦ベースでのスラップ奏法やタッピング、5弦フレットレスでの緩かな表現から野太いロックサウンドまで、多彩なプレイが武器。